![]()

1999年1月から12月まで毎週土曜日の学芸欄に連載された「米国メディア時評」(執筆は高浜賛さん・UCLA客員教授)のバックナンバーです。
| 掲載日 | 内容 |
|---|---|
| 12月18日 | | 日本の戦争犯罪は米ではどう報じられているか |
| 12月7日 | | NYタイムズを解雇された名コラムニストは意気軒高 |
| 11月20日 | | 編集者100人が選んだベスト・ペーパー10位 |
| 11月6日 | | “編集権の壁”を守ったLAタイムズ記者たち |
| 10月30日 | | 核配備の実態を明らかにした学者と科学雑誌 |
| 10月16日 | | ダライラマに米マスコミが“盲目的”になる理由 |
| 10月2日 | | ロス市警空前の不祥事にマスコミはどう対応したか |
| 9月18日 | | 日本の戦争責任追及の動きを報じた2紙の格差 |
| 9月4日 | | オウム転入阻止を人権侵害と報道したNYタイムズ紙 |
| 8月21日 | | 米マスコミはなぜ中国を“悪魔視”するのか |
| 8月7日 | | 花形アンカーウーマンのケネディ事故取材拒否 |
| 7月31日 | | 団結する非白人・少数民族のジャーナリストたち |
| 7月17日 | | 1枚の写真が与えた衝撃とその反応 |
| 7月3日 | | 「現状を憂慮するジャーナリスト委員会」のこと |
| 6月19日 | | 大物記者が次々にインターネット・メディアに移る理由 |
| 6月5日 | | ライバル紙の辣腕記者を編集長に据えた芸能紙 |
| 5月29日 | | ジャーナリストにとっての情報源秘匿とは |
| 5月15日 | | スキャンダル報道を歯牙にもかけぬピューリッツアー賞 |
| 4月17日 | | コーヒー店チェーンが雑誌発行する動機 |
| 4月3日 | | 「読者代表」を社内に新設して信頼度の回復めざす |
| 3月20日 | | プライバシー暴露は下劣な商業主義 |
| 3月6日 | | NYタイムズの日本報道めぐり米国でも議論沸く |
| 2月20日 | | 安易に女性キャスターを解雇したテレビ局の代償 |
| 2月6日 | | マスコミ監視雑誌『ブリルズ・コンテント』のその後 |
| 1月30日 | | アンカーマンたちが出した本は相次いでベストセラー |
| 1月16日 | | クリントン弾劾の発端記事を書いたジャーナリスト |