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寄稿・インタビュー

メディアのページ  「寄稿・インタビュー」のバックナンバーです。新しい順に並んでいます。




2006年      

掲載日 内 容
11月14日| ボブ・ウッドワード著 『否定の状況』ステート・オブ・デナイアル
(米パシフィック・リサーチ・インスティチュート所長・高濱 賛)
11月7日| 追悼 漢字研究 白川静さん
11月7日| 沖縄・竹富島に魅せられて
(写真家・大塚勝久さんに聞く)
10月31日| 「日本核武装論」―米国の反響
(アメリカン・エンタープライズ政策研究所客員研究員・加瀬 みき)
10月24日| 北朝鮮の核実験問題に思う
(創価大学平和問題研究所所長・小出 稔、本紙客員論説委員・スベレ・ルードガルド)
10月17日| 少年犯罪の実名報道について思う
(弁護士・山下幸夫)
10月3日| 仙台クラシックフェスティバル 7日開幕へ
(●談話 プロデューサー 平井 洋さん、●インタビュー バイオリニスト 前橋汀子さん)
9月26日| 文明の共存国際フォーラムに参加して
(同志社大学教授・渡辺武達)
9月19日| 日本人の美意識が作り出した備前焼
(インタビュー 陶芸家(人間国宝) 伊勢■<山へんに「立」の下に「可」>淳さん)
9月19日| 『海からの世界史』踏まえた21世紀の展望
(宮崎正勝・北海道教育大学教授に聞く)
9月12日| 「ジョンベネ事件」報道の問題点
(立命館大学教授・柳澤伸司)
9月5日| 日本と中国の未来を見つめて
(宇都宮大学教授・渡邊 弘)
8月29日| 「8月ジャーナリズム」の耐えられない軽さ
(ジャーナリスト・川邊克朗)
8月29日| レバノン紛争の謎と本質
(アメリカン・エンタープライズ政策研究所客員研究員・加瀬みき)
8月22日| 航空機テロ未遂 米メディアの反応
(在米ジャーナリスト・椎名亜由子)
8月15日| 終戦記念日に「昭和史」を考える 『われ巣鴨に出頭せず―近衛文麿と天皇』
(著者インタビュー 工藤美代子さん)
8月15日| 航空機テロ未遂事件が投げかけたもの
(米パシフィック・リサーチ・インスティチュート所長・高濱賛)
8月8日| 検証 国際社会の中の日本
(日本ジャーナリスト懇話会会長・仲晃)
8月2日| 北朝鮮ミサイル問題―安保理決議の読み方
(創価大学教授・中山雅司)
8月2日| 国際教育音楽祭「PMF2006」
(首席指揮者ゲルギエフ氏にインタビュー)
7月25日| ワシントンから見た北朝鮮ミサイル問題
(スティムソン・センター・リサーチ・フェロー・辰巳 由紀)
7月18日| 特別寄稿 30周年迎えた米インタナショナル大学アジア・太平洋センター
(本紙客員論説委員・デイル・ベセル)
7月18日| 中国歴史随想
(作家、中国歴史研究者・斎藤恵美)
7月11日| ドイツから日本のW杯報道を考える サッカーの土壌とメディア
(在独ジャーナリスト・見岩文良)
6月27日| 村上ファンド事件とマスコミの反省点
(ジャーナリスト・川邊克朗)
6月20日| 追悼 指揮者・岩城宏之氏
(札幌コンサートホール「キタラ」館長・前 和男)
6月20日| 中国古典帝王学の書『貞観政要』
(中央大学教授・妹尾達彦氏に聞く)
6月13日| インターネットに革命的な第2の波 『Web 2.0』『ユビキタスネット』
(静岡県立大学教授・前坂俊之)
6月6日| 文化によるまちづくり
(京都橘大学教授・端 信行)
5月30日| 対談 元駐中国大使ジェームズ・リリー氏の回想録『チャイナハンズ』を巡って
(社会技術研究開発センター主任研究員・古川勝久さん)
(龍谷大学教授・西倉一喜さん)
5月23日| 活字文化の振興を考える
(創価大学教授・千野 直邦)
5月16日| 特別寄稿 池田SGI会長の平和提言に思う
(本紙客員論説委員・マジッド・テヘラニアン)
5月9日| 生誕250周年を迎えたモーツァルト 欧州マスコミ界の扱い
(音楽ジャーナリスト・三光 洋)
5月2日| トインビーと大乗仏教
(堺市博物館長、和歌山大学名誉教授・角山 榮)
4月25日| 観光立国・日本への提言
(北海道大学観光学高等研究センター長・石森秀三)
4月18日| グローバル・ガバナンスの民主化
(本紙客員論説委員・マジッド・テヘラニアン)
4月11日| WBCへの米メディア報道−−王ジャパン優勝はどう伝えられたか
(在米ジャーナリスト・椎名亜由子)
4月4日| 著者インタビュー『漂民ダンケッチの生涯』
(作家・神坂次郎氏に聞く)
3月28日| オンラインは新聞にとって代わるのか
(米パシフィック・リサーチ・インスティチュート所長・高濱 賛)
3月21日| 中国古典の魅力『宋名臣言行録』
(東京大学助教授・小島毅氏に聞く)
3月14日| 『ナチからの脱出』を訳出して
(中東、ユダヤ問題研究家・滝川義人)
3月7日| 風刺画問題と国際人権保障
(姫路獨協大学教授・家 正治)
2月28日| 日本の平和戦略
(国際政治・軍事アナリスト 小川和久氏に聞く)
2月21日| 21世紀の日本・アフリカ関係
(G・C・ムアンギ四国学院大学教授に聞く)
2月21日| 米大統領の一般教書演説に思う
(社会技術研究開発センター研究員・古川勝久)
2月14日| 関西で第18回人権と報道シンポジウム
(弁護士・太田健義)
2月7日| インタビュー 国連加盟50周年に思うこと
(佐藤行雄・日本国際問題研究所理事長に聞く)
1月31日| ライブドア問題、マスコミの反省点
(創価大学教授・田村 穣生)
1月24日| 特別寄稿  『大転換――帝国から地球共同体へ』
(本紙客員論説委員 デイル・ベセル)
1月24日| ワシントンの東アジア研究、最新事情
(ジョージタウン大学大学院外交学部在籍・渡辺茉莉子)
1月17日| 糸の切れた凧―テレビの公共性を考える
(ジャーナリスト・山下 國誥)
1月10日| 関西楽劇フェスティバル協議会の活動 現代歌舞伎 豊後掾―享保心中譚―
(笠谷和比古・事務局長にインタビュー)


2005年      

掲載日 内 容
12月27日| 世界の女性ジャーナリストたちの眼
(聞き手=原麻里子・慶応大学非常勤講師)
12月20日| ブルガリア ソフィア歴史随想
(神戸大学教授・吉川 元)
12月20日| 特別寄稿 自然と人間
(本紙客員論説委員・ユーリー・ペトロシャン)
12月13日| JAWS−−米国の女性ジャーナリスト大会
(中部大学教授・栗木千恵子)
12月6日| 国際政治の新潮流とインド
(アメリカン・エンタープライズ政策研究所客員研究員・加瀬みき)
11月29日| ドキュメンタリー映画『ビリーブ』の美しさ
(ジャーナリスト・東 晋平)
日本国際政治学会2005年度研究大会から
11月22日| 『ディープ・スロート 大統領を葬った男』
(在米ジャーナリスト・椎名亜由子)
11月15日| 在日米軍再編 中間報告を読む
(スティムソン・センター・リサーチ・フェロー・辰巳由紀)
11月15日| ロンドン爆破テロ後の英国事情
(明海大学助教授・日野壽憲)
11月8日| あすから北京で、第5回6カ国協議 北朝鮮の核問題、北東アジア情勢の展望
(ケント・カルダー博士・米ジョンズ・ホプキンス大学ライシャワー研究所長に聞く)
11月1日| 環境と地域社会の創造
(在北京、翻訳家・呉 文莉)
10月25日| CIA工作員漏洩疑惑とNYタイムズ
(米パシフィック・リサーチ・インスティチュート所長・高濱 賛)
10月4日| 上海文芸出版社から刊行 『狂走日本』
(作家・毛 丹青)
9月27日| 米国巨大ハリケーン災害からの教訓
(科学技術振興機構・社会技術研究開発センター研究員・古川勝久)
9月20日| 好評のエッセー『日本人の忘れもの』 「競い方」のスタイルと国民文化
(中西 進・京都市立芸術大学学長に聞く)
9月13日| 黄土高原に植林する神戸華僑と日本人の連帯
(林同春・黄河の森緑化ネットワーク(KFG)代表に聞く)
9月6日| リヒャルト・クーデンホーフ=カレルギーのこと
(東北大学助教授・戸澤 英典)
8月30日| 中国・歴史上の智慧に学ぶ 清朝の平和政策「承徳避暑山荘」
(作家、中国歴史研究者・斎藤恵美)
8月30日| 幸不幸の要因を生命の外に見る思想 「シャーマニズム」の時代とTVメディア
(ジャーナリスト・東晋平)
8月23日| 被爆60年特別番組を見て
(慶応大学非常勤講師・原 麻里子)
8月16日| エクサンプロヴァンス音楽祭から
(音楽ジャーナリスト・三光 洋)
8月16日| 戦争と子どもたち―平和をどう築くか クルド映画『亀も空を飛ぶ』近く公開
(バフマン・ゴバディ監督に聞く)
8月9日| 当世若者のメディア観
(明治学院大学教授・川上和久)
8月2日| アジア新時代における留学生諸問題
(京都外国語大学教授・川口 榮一)
8月2日| 16年目を迎えたPMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)
(指揮者サッシャ・ゲッツェル氏に聞く)
7月26日| ロンドン同時多発テロ事件
(外交安全保障問題専門家・古川 勝久)
7月19日| ロンドン同時多発テロ事件の教訓
(アメリカン・エンタープライズ政策研究所客員研究員・加瀬 みき)
7月19日| パリ発 電話インタビュー 欧州の共通歴史教科書を編纂して
(フレデリック・ドゥルーシュ氏に聞く)
7月12日| 情報源の秘匿とジャーナリズム
(在米ジャーナリスト・椎名 亜由子)
7月5日| 「難民の勇気」と明日への希望
(落合克志記者)
6月28日| 北東アジア情勢と日米関係
(ジェームズ・ケリー前米国務次官補(東アジア・太平洋担当)に聞く)
6月21日| <特別寄稿>ペレストロイカ 20世紀史上、比類なき現象
(本紙客員論説委員・チンギス・アイトマートフ)
6月21日| 福岡の「トインビー・池田」展記念講演から トインビー博士が求めたもの
(同志社大学教授・渡辺武達)
6月14日| ヨーロッパの共通歴史教科書
(東洋哲学研究所ヨーロッパ・センター研究員・満足 圭江)
6月7日| フレンドリー・ネットワークの社会を――日英の文化比較から
(エッセイスト・歌人の渡辺幸一氏に聞く)
5月31日| 「日露通交条約」から150年 ロシアとの経済交流の現状と課題
(ロシア東欧貿易会ロシア東欧経済研究所次長・岡田邦生)
5月31日| 『「真実」〜日中、二つの国の天と地〜』
(著者インタビュー 李珍さんに聞く)
5月31日| 関西青年部の連続セミナーから イスラームのダイナミズムを考える
(京都大学大学院教授・小杉 泰)
5月24日| サウジアラビアのマスコミ
(ジャパンタイムズ記者・大門小百合)
5月17日| 第2期ブッシュ政権の国際機関政策 論議呼ぶ世銀総裁、国連大使の人事
(外交・安全保障問題専門家・古川 勝久)
5月17日| 牧口常三郎『人生地理学』―地理学者による評価
(流通科学大学教授・奥野 志偉)
5月10日| 東アジア経済統合への日本の選択
(三井物産戦略研究所主任研究員・渡部 恒雄)
4月26日| ドキュメンタリー映画「ベアテの贈りもの」 映像による戦後女性史の一断面
(来日したベアテ・シロタ・ゴードンさんに聞く)
4月19日| 6年ぶりの新作映画「エレニの旅」 暴力に翻弄された20世紀の歴史描く
(巨匠 テオ・アンゲロプロス監督に聞く)
4月19日| 特別寄稿 「SGIの日」記念提言の卓越性
(本紙客員論説委員・マジッド・テヘラニアン)
4月12日| テロリストに殺害された米紙記者の妻の手記『マイティ・ハート』を翻訳して
(米パシフィック・リサーチ・インスティチュート所長・高濱 賛)
4月5日| リポート 国際宗教学宗教史会議の東京大会
(東洋哲学研究所ヨーロッパ・センター研究員・満足 圭江)
3月29日| 「ヴィクトル・ユゴーとロマン派展」を楽しむ
(神戸大学教授・坂本千代)
3月29日| 牛肉輸入再開交渉と日米関係
(スティムソン・センター・リサーチ・フェロー・辰巳由紀)
3月22日| 英国における東アジア研究の現状
(同志社大学教授・浅野健一)
3月15日| 地球温暖化交渉の到達点と日本の課題
(龍谷大学助教授・高村ゆかり)
3月15日| アジアに国連の地域本部を
(下地玄栄 沖縄国連研究会会長にインタビュー)
3月8日| 日米共通戦略目標と新しい同盟関係
(アメリカン・エンタープライズ政策研究所客員研究員・加瀬 みき)
3月1日| 「持続可能な開発のための教育」の挑戦 アメリカ創価大学の取り組み
(ジェイ・ヘフロン=アメリカ創価大学教授、アラン・ビィジエ=同大学客員准教授)
2月22日| 北朝鮮の核開発問題にどう対処するか
(神戸大学教授・吉川 元)
2月15日| 世界の軍縮問題の現状と課題
(阿部信泰国連事務次長にインタビュー)
2月8日| 新任のシーファー米国大使のこと
(米パシフィック・リサーチ・インスティチュート所長・高濱 賛)
2月1日| ブッシュ大統領2期目の就任演説
(戦略国際問題研究所日本部上級研究員・渡部恒雄)
1月25日| インド洋大津波と国連
(ピルコ・コウルラUNHCR日本・韓国地域代表に聞くに聞く)
1月18日| 日中韓 「歴史認識」共有への展望
(大分大学名誉教授・神戸輝夫)
1月18日| 特別寄稿 西アジアにおけるメディアの複数化と平和
(本紙客員論説委員・マジッド・テヘラニアン)
1月11日| 対談 報道が創りだすモラルパニック
(フリー・ジャーナリスト・東晋平さん)
(神戸女学院大学教授・村上直之さん)
1月4日| 21世紀のテロ対策と国際協力
(リチャード・A・ファルケンラス前米大統領補佐官に聞く)


2004年      

掲載日 内 容
12月28日| 「国境なき記者団」の活動
(ジャーナリスト・関口 千恵)
12月21日| 作家アイリス・チャンの思い出
(在米ジャーナリスト・徳留 絹枝)
12月21日| 映画「モーターサイクル・ダイアリーズ」 若き日のゲバラ、青春の旅
(桜美林大学名誉教授・仲 晃)
12月14日| ヴィスコンティ監督作『山猫』ふたたび
(評論家・海野 弘)
12月7日| 宗教、本土防衛、大統領選挙 ブッシュ再選の実態に迫る
(米国ウィスコンシン大学宗教研究所所長・チャールズ・L・コーエン)
11月30日| イスラム文化と日本の懸け橋
(ショーレ・ゴルパリアンさんに聞く)
11月23日| 心にしみる映画「コウノトリの歌」
(慶応大学非常勤講師・原 麻里子)
11月16日| 『名優・滝沢修と激動昭和』を上梓して
(富山国際大学教授・滝沢荘一)
11月9日| 2004年米大統領選の分析
(戦略国際問題研究所日本部上級研究員・渡部恒雄)
11月2日| 女性の幸福が世界平和の基盤
(日本国憲法「男女平等」条項作成に携わったベアテ・シロタ・ゴードンさんに聞く)
10月5日| 北海道を訪れたトインビー博士の思い出
(元・北海学園北見大学学長・桃野作次郎)
9月28日| 韓国のネット新聞「オーマイニュース」の成功
(来日したオ・ヨンホ代表に聞く)
9月14日| マクナマラ元国防長官の告白を映画化 アカデミー受賞作「フォッグ・オブ・ウォー」──戦争の霧
(エロール・モリス監督に聞く)
9月14日| グローバリゼーションと民族主義――ロシア学校占拠事件に寄せて
(北海道大学大学院教授・櫻井 義秀)
8月24日| 著者インタビュー『イラク戦争と情報操作』
(明治学院大学法学部長・川上和久)
8月17日| アジアのNGO大国バングラデシュ
(ジャーナリスト・関口千恵)
8月10日| アジア・ヨーロッパ知的交流会議に出席して
(同志社大学教授・渡辺武達)
8月3日| 未来を育てる指揮者 ワレリー・ゲルギエフ
(作新学院大学教授・NHK元モスクワ支局長・小林和男)
7月27日| インタビュー 選挙の情勢報道をめぐって
(奈良産業大学教授・亘英太郎さんに聞く)
7月20日| 主権移譲後のイラク情勢
(モントレー国際問題研究所主任研究員・古川 勝久氏)
7月13日| リポート 創大平和問題研究所シンポジウムから
(創価大学平和問題研究所副所長・小出 稔氏)
7月6日| 映画「家族のかたち」を観て
(作家・山本一力氏)
6月29日| ナラティブ・ジャーナリズムの可能性
(ハーバード大学研究部長・マーク・クレーマー氏)
6月22日| 「新聞研究」再考――マスコミ学会大会から
(立命館大学教授・柳澤伸司)
6月22日| 佐世保の小6女児 同級生殺害事件に思う
(ジャーナリスト・東 晋平)
6月15日| トインビー・池田大作展に寄せて 英国識者の声
(トインビー・ホール館長・ルーク・ゲーガン氏)
6月8日| トインビー・池田大作展に寄せて 英国識者の声
(ロンドン大学名誉教授・ドナルド・ワット博士)
6月1日| トインビー・池田大作展に寄せて 英国識者の声
(元王立国際問題研究所副研究部長・ロジャー・モーガン)
5月25日| イラク人質バッシングを考える
(神戸親和女子大学助教授・日高 勝之/大阪外国語大学助教授・杉田米行)
5月18日| 特別寄稿 池田SGI会長の平和提言に思う
(本紙客員論説委員・スベレ・ルードガルド)
4月27日| イラクでの邦人誘拐事件に寄せて
(アメリカン・エンタープライズ政策研究所客員研究員・加瀬みき/戦時史研究家・高崎隆治)
4月20日| 米国の国連重視への政策転換の背景
(戦略国際問題研究所日本部上級研究員・渡部恒雄)
4月6日| スペイン・ショックと日本の安全保障
(モントレー国際問題研究所主任研究員・古川勝久)
3月30日| 白石加代子の朗読「源氏物語」
(白石加代子さんに聞く)
3月30日| パリで人気 日本古典芸能
(在仏ジャーナリスト・三光 洋)
3月23日| 韓国の中央官庁で「記者クラブ」廃止
(同志社大学教授・浅野健一)
3月16日| トインビー・池田大作展に寄せて
(同志社大学教授・渡辺武達氏に聞く)
3月9日| 戦争の惨劇は少女の表情にやどる
(セディク・バルマク監督に聞く)
3月2日| 京都での「文字講話」20回を終えて
(白川静・立命館大学名誉教授に聞く)
2月24日| シンポジウム「日本と中東イスラーム世界」 相互理解に向けて−メディアの視点から
2月17日| 対談 クルド映画『わが故郷の歌』をめぐって
(映画監督 バフマン・ゴバディ/フォトグラファー松浦範子)
2月10日| 未成年者による事件報道の問題点
(神奈川大学助教授・大庭絵里)
2月3日| 映画大国 インドの最新事情
(ジャーナリスト・関口千恵)
1月27日| 北朝鮮報道のあり方を考える
(明治学院大学教授・川上和久)
1月20日| 欧州安全保障協力機構(OSCE)活動手記
(欧州安全保障協力機構ミッション要員・久村俊美)
1月13日| ナラティブ・ジャーナリズムは何を目指すか
(同志社大学教授・渡辺武達)
1月6日| 反響呼ぶ『A Mighty Heart』
(東洋哲学研究所ヨーロッパ・センター研究員・満足圭江)
1月6日| 米国に高まる日本ナショナリズムへの警戒感
(ニュー・アメリカ財団副理事長・上席研究員・スティーブン・クレモンズ)




2003年      

掲載日 内 容
12月9日| 「グローバル化反対」の欧州社会フォーラム
(在仏ジャーナリスト・三崎ロイヨ由美子)
12月2日| 思考と感性を停止するメディアの病理
(同志社大学メディア・コミュニケーション研究センター嘱託研究員・小田玲子)
11月25日| 米国は日本の選挙結果をどう見ているか
(戦略国際問題研究所日本部上級研究員・渡部恒雄)
11月11日| 第16回東京国際映画祭リポート
(映画評論家・森 祐美子)
11月4日| 反骨の言論人・宮武外骨流 究極の資料整理法
(フリーライター・砂古口早苗)
10月28日| カリフォルニア州知事リコール選挙と新聞
(米パシフィック・リサーチ・インスティチュート所長・高濱 賛)
10月21日| ある「非暴力」主義政治家の足跡
(ハワイ大学名誉教授・グレン・ペイジ博士)
10月15日| 映画「真実のマレーネ・ディートリッヒ」 女優・マスコミ・戦争
(J・デイヴィッド・ライヴァ監督に聞く)
10月7日| 文化国家フランスの苦悩
(在仏ジャーナリスト・三光 洋)
9月23日| 激動の中東衛星メディア
(静岡県立大学教授・前坂俊之)
9月9日| 人権報道論 整理記者の立場 新聞労連の研修会から
(新聞記者・嶋谷泰典)
9月2日| ブッシュ大統領の政策と米国人の宗教観
(米国ウィスコンシン大学宗教研究所所長・チャールズ・L・コーエン)
8月26日| NIE(教育に新聞を)の成果あげた小学校
(中部大学助教授・栗木千恵子)
8月12日| ジャーナリズム論にネット的転回を
(国学院大学教授・野村一夫)
7月29日| 米国から見た「イラク新法」
(モントレー国際問題研究所主任研究員・古川勝久)
7月22日 | 対談:長崎市の男児誘拐殺人事件を巡って
(神戸事件を綴ったジャーナリスト・東晋平/松本サリン事件の第1通報者・河野義行)
7月15日| 富士山美化プロジェクト
(NPO法人セブンサミッツ維持社会機構理事・田中 穣)
6月24日| 北朝鮮報道はこれでいいのか
(帝京大学教授・羽原清雅)
6月10日| 米国の「裏」えぐったドイツのメディア
(在独ジャーナリスト・見岩文良)
5月13日| 検証 イラク戦争報道
(ジャパンタイムズ記者・大門小百合)
4月29日| イラク戦争後のフランス世論
(在仏ジャーナリスト・三崎ロイヨ由美子)
4月8日| ナラティブ・ジャーナリズムの可能性
(同志社大学教授・渡辺武達)
4月1日| 米国教科書の中のニッポン
(米パシフィック・リサーチ・インスティチュート所長・高濱賛)
3月25日| もう看過できない 消費者金融CMの氾濫
(元テレビ朝日番組審査専任局長・丹羽俊夫)
3月18日| 「インフレ目標」導入の正しい理解を
(CSIS客員研究員・酒井吉廣)
3月11日| 韓国新大統領の就任演説に思う
(京都大学名誉教授・竹内 実)
2月25日| ドイツ 反「イラク戦争」の背景
(和光大学教授・伊藤光彦)
2月11日| 米国から見た日本経済危機
(ESI上級研究員・村上博美)
2月4日| ブッシュ大統領「一般教書演説」に思う
(大阪外大助教授・杉田米行)
1月14日| 「北新宿」デマ事件 新潮社「謝罪広告」に思う
(同志社大学教授・浅野健一)
1月7日| 「ローマ帝国」の幻影に酔いしれる米国
(桜美林大学名誉教授・仲晃)
1月1日| 米国一極集中の国際秩序をどう見るか
(劇作家、東亜大学学長・山崎正和に聞く)

2002年      

掲載日 内 容
12月10日| 北朝鮮報道への懸念 冷静さと多角的な視点を
(ルポライター・姜誠)
12月3日| 先制攻撃辞さず―米の新政策をどう捉えるか
(日本国際政治学会研究大会から)
11月26日| ワイドショー政治の功罪 対北朝鮮外交を動かす力となった大衆感情
(学習院大学教授・藤竹 暁)
11月12日| 北朝鮮の実情と日本マスコミの問題点
(アジアプレス大阪オフィス代表・石丸次郎氏に聞く)
11月12日| リポート 欧州独立報道評議会連合に初参加
(同志社大学教授・浅野健一)
10月22日| 米議会の対イラク武力行使決議に思う
(モントレー国際問題研究所主任研究員・古川勝久)
10月1日| パレスチナ紛争の宗教的背景と米キリスト教右翼
(桜美林大学大学院国際学研究科長・上坂昇)
9月24日| 日朝首脳会談と米国
(大阪大国語大学助教授・杉田米行)
9月10日| イスラエル・パレスチナ紛争の読み解き方
(国立民族学博物館地域研究企画センター・臼杵陽教授に聞く)
9月3日| パキスタンにおける経済制裁とその影響
(日本貿易振興会アジア経済研究所研究員・牧野百恵)
8月27日| 宮武外骨の関東大震災ルポ『震災画報』
(フリーライター・砂古口早苗)
8月13日| 韓国の「記者クラブ」問題
(延世大学新聞放送学科教授・尹榮普j
8月6日| 元インド国会議員フーラン・デヴィ1周忌に想う
(ジャーナリスト・関口千恵)
7月30日| 座談会 国際刑事裁判所設立条約の発効に寄せて
(アジアプレス代表・野中章弘/アメリカン・エンタープライズ政策研究所客員研究員・加瀬みき/創価大学助教授・中山雅司)
7月23日| テレビ東京「窃盗団報道」とマスコミ倫理
(城西国際大学講師・野原 仁)
7月9日| 断罪された『週刊新潮』の報道姿勢
(弁護士・佐藤博史)
7月2日| 米国「核戦力体制見直し」と地下貫通型核兵器
(反戦平和運動ボランティア・大滝正明)
6月25日| ユダヤ系米国人の中東情勢観
(在米ジャーナリスト・徳留絹枝)
6月18日| 日韓合同シンポジウム「時間芸術としての生け花」〜光州ビエンナーレに参加して
(神戸女学院大学教授・村上直之)
6月11日| 印パ対立の複雑さと日本のマスコミ
(ジャーナリスト・田中 宇)
6月4日| ドイツ最大手メディアグループ「キルヒ」破綻の教訓
(在仏ジャーナリスト・三崎ロイヨ由美子)
5月28日| メディアの自由と匿名・実名報道論
(同志社大学教授・渡辺武達)
5月14日| 創設半世紀を超えた“日本のピュリツァー賞”ボーン・上田賞
(ボーン・上田記念国際記者賞運営委員会常任幹事・仲 晃)
4月30日| 仏大統領選挙で極右ルペン氏が台頭
(同志社大学教授・浅野健一)
4月23日| 第86回ピュリツァー賞と米ジャーナリズム
(米パシフィック・リサーチ・インスティチュート所長・高濱 賛)
4月9日| 同時多発テロで米TVが残した課題 NHK放送文化研究所のシンポジウムから
(東京工学院専門学校兼務講師・今里 仁)
4月2日| “熱帯地方病”から“全地球病”へ広がるマラリア禍
(ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院博士課程・エミー・ヨミコ・ヴィトー)
3月26日| 米国2003年度予算の読み方
(米上院予算委員会補佐官・中林美恵子)
3月12日| ブッシュ大統領「悪の枢軸」論と欧州の反応
(アメリカン・エンタープライズ政策研究所客員研究員・加瀬みき)
3月5日| 米国識者の日本観〈下〉
ジョージワシントン大学助教授 楊大慶博士に聞く
2月26日| 米国識者の日本観〈上〉
パシフィック・カウンシル国際政策評議会マネジャー アンドリュー・オロス氏に聞く
2月5日| テロとアメリカ映画
(映画評論家・佐藤忠男)
1月29日| 行政情報アクセスと記者クラブの問題点 新聞協会新見解と開かれた取材への課題
(同志社大学教授・浅野健一)
1月22日| 対テロリズム−米国(ボストン)アカデミズムの反応
(久村俊美)
1月8日| 対テロリズム――独(ドイツ)メディアの論調
(ジャーナリスト・木佐芳男)



2001年      

掲載日 内 容
12月25日| 同時多発テロ理解と日米メディアの特質―思想的多元主義を求めて
(同志社大学教授・渡辺武達)
12月18日| 日本に「新発想の防衛論」を
(三重大学助教授・児玉克哉)
12月11日| 米国同時多発テロ 日本のイスラム教徒にも影響
(新聞記者・明珍美紀)
12月4日| タリバン後のアフガン情勢と国連の役割
明石康元国連事務次長に聞く
11月27日| アフガン制裁/テロとの戦い−フランスメディアの論調
(在仏ジャーナリスト・三崎ロイヨ由美子)
11月13日| ニュース映画に描かれた大英帝国のナショナリズム
(慶応大学・東京経済大学兼任講師・原麻里子)
11月6日| 座談会 アフガン情勢の今後
(米国モントレー国際問題研究所研究員・古川勝久/創価大学法学部助教授・中山雅司/創価大学平和問題研究所助教授・玉井秀樹)
10月30日| 自治体外交の展望と課題
江上能義・琉球大教授に聞く
10月30日| 北アイルランド紛争報道の諸問題
(ロンドン大学教授・アイバー・ゲーバー)
10月23日| 多メディア共存共栄の時代へ
(東京工学院専門学校兼務講師・今里 仁)
10月9日| NYの悲劇 その後の米ジャーナリズムの動向
(在米ジャーナリスト・椎名亜由子)
10月2日| 随想 難民キャンプの子どもたち
(UNHCR本部勤務・長坂和敏)
9月25日 | ニーマンフェローの1年間を終えて
(ジャパンタイムズ記者・大門小百合)
9月18日 | リポート 国連「反差別世界会議」に出席して
(SGI平和文化協議会事務局長・石渡一夫)
9月11日 | 名古屋に日本初のパブリック・アクセス・センター
(中部大学助教授・栗木千恵子)
8月28日 | スウェーデン−−24時間の電子政府
(フリーランス・コーディネイター・高橋ハーディング陽子)
8月14日 | 「新しい歴史教科書」−−太平洋戦争史観の問題点
(桜美林大学名誉教授・仲 晃)
8月7日 | ハンブルク社会研究所「国防軍展示会」のこと
(反戦平和運動ボランティア・大滝正明)
7月31日 | 対談:核兵器のない世界をめざして
(CSIS〈戦略国際問題研究所〉主任研究員・渡部恒雄/創価大学法学部助教授・中山雅司)
7月24日 | メディア研究の今日的課題
(同志社大学教授・渡辺武達)
7月17日 | 映画「パール・ハーバー」のナショナリズム
(慶応大学・東京経済大学非常勤講師・原 麻里子)
7月10日 | 往復書簡(下) 大阪・池田市の小学校乱入殺傷事件の報道を憂う
(ニュースキャスター・林英夫)
7月3日 | 米国識者の小泉政権観<下>
ジョンズホプキンス大学トーマス・バーガー博士に聞く
6月26日 | 往復書簡(上) 大阪・池田市の小学校乱入殺傷事件の報道を憂う
(ジャーナリスト・東晋平)
6月12日 | 国際コミュニケーション学会に参加して
(同志社大学教授・浅野健一)
6月5日 | 米国識者の小泉政権観<上>
ジョージタウン大学ビクター・チャ博士に聞く
5月29日 | 対談:『ゴシップと醜聞』を巡って
(作家・玉木明/神戸女学院大教授・村上直之)
5月22日 | メディア・リテラシー論の空白部分
(教育雑誌編集者・小田玲子)
5月15日 | 報道問題としての「ソフィーゲート」
(英国ウォーリック大学在籍・有田晴也)
5月8日 | グローバル・メディアの未来とは ジャーナリズム倫理国際会議(ベルリン)に参加して
(戸田記念国際平和研究所所長・マジッド・テヘラニアン)
5月1日 | オランダ「安楽死」合法化に想う
(在仏ジャーナリスト・三崎ロイヨ由美子)
4月24日 | ある問いかけ――少年犯罪への新たな取り組み
(ジャーナリスト・坂上 香)
4月10日 | 最近のメディア規制の動きと放送界の課題
(元テレビ朝日番組審査専任局長・丹羽俊夫)
4月3日 | スタートした国の情報公開制度
(久留米大学講師・今里 仁)
3月27日 | えひめ丸事件と日米関係
(大阪外国語大学助教授・杉田米行)
3月13日 | えひめ丸沈没の悲劇を米メディアはどう伝えたか
(在米ジャーナリスト・高濱 賛)
3月6日 | 国民の司法参加をめぐって
(弁護士・四宮 啓)
2月27日 | 最近の児童虐待事件報道に不満あり
(神奈川大学助教授・大庭絵里)
2月6日 | どうなる米中関係 ブッシュ新政権発足
(富山国際大学教授・滝沢荘一)
1月30日 | 外国人への差別煽る報道を叱る
(ジャーナリスト・柳原滋雄)
1月23日 | ブッシュ新政権における日米関係 “成熟したパートナーシップ”の意味するもの
(バージニア大学准教授・レオナード・ショッパ)
1月9日 | 報道検証 女性会社員殺人事件 ネパール人被告の逆転有罪
(ジャーナリスト・池添徳明)
1月9日 | 日韓で「日本統治下の裁判」を共同研究
(同志社大学教授・浅野健一)
1月1日 | 北東アジア情勢と今後の展望
アシュトン・カーター・ハーバード大教授に聞く

2000年      

掲載日 内 容
12月26日 | リポート 人権と報道関西の会シンポジウム
(「人権と報道関西の会」世話人・小和田侃)
12月12日 | 政府 人権擁護推進審議会の中間報告を読んで
(ジャパンタイムズ記者・浅倉拓也)
12月5日 | 米国の世界戦略の頭脳 フレッチャー外交大学院
(フレッチャー法律外交大学院修士課程在籍・久村俊美)
11月28日 | マスコミ被害に関するさまざまな動き
(ジャーナリスト・山口正紀)
11月21日 | 少年法改正をめぐる報道に思う
(ジャーナリスト・東 晋平)
11月7日 | 活気あふれる知の共同体 ハーバード大学研究留学便り
(創価大学助教授・中山雅司)
10月31日 | BSデジタル放送(テレビ)の波紋
(久留米大学、東京工学院専門学校兼務講師・今里 仁)
10月17日 | 米国のパブリック・アクセス・チャンネル
(作家、ジャーナリスト・栗木千恵子)
10月3日 | 沖縄にとってサミットは何だったか
江上能義・琉球大学教授に聞く
9月26日 | 第3世界の視点によるニュース発信
日本語ホームページを開設したIPS通信の東京特派員スベンドリニ・カクチさんに聞く
9月5日 | 追跡=沢たまき参議院議員の報道被害
 (落合克志・本紙記者)
9月5日 | 東南アジア、ビルマ北辺の食卓から
 (小河修子・フリーランス・ライター)
8月29日 | 英国の判例に見る偽レイプ事件の現状
 (有田晴也・英国ウォーリック大学博士課程在籍)
8月22日 | ある「ヘイト・クライム(憎悪の罪)」事件のこと
 (戸田邦信・在米フリー・ジャーナリスト)
8月15日 | 戦時強制労働をめぐって 米国における「対日戦争責任」追及の動き
 (高濱 賛・パシフィック・リサーチ・インスティチュート主任研究員)
8月8日 | 国際メディア・コミュニケーション学会に参加して
 (渡辺武達・同志社大学教授)
8月1日 | 九州・沖縄サミットを振り返って
 (遠山清彦・宮崎国際大学講師)
7月25日 | 英国でのオンブズマン会議に参加して
 (浅野健一・同志社大学教授)
7月11日 | 検証 2000年総選挙報道
 (伊藤光彦・和光大学教授)
7月4日 | 報道の自由−−あるジャーナリストの闘い
 (三崎ロイヨ由美子・ジャーナリスト)
6月27日 | 虚報を選んだ「雑誌ジャーナリズム賞」を問う
 (川上和久・明治学院大学教授)
6月13日 | 信平事件の判決文を読んで
 (浅野健一・同志社大学教授)
6月6日 | インターネットで「オペラ」中継
 (三光 洋・音楽ジャーナリスト)
5月30日 | 対談『宗教報道の社会学』を巡って
 (野村一夫・社会学者/村上直之・神戸女学院大学教授)
5月23日 | 都知事「三国人」発言の扇動性とマスコミ
 (関口千恵・ジャーナリスト)
5月9日 | 国連ミレニアム報告の米国へのメッセージ
 (渡部恒雄・CSIS研究員)
5月2日 | アナン国連事務総長「ミレニアム報告」を読んで
 (杉田米行・大阪外国語大学助教授)
4月25日 | ジャーナリストを目指す学生へ
 (栗木千恵子・ジャーナリスト)
4月11日 | 『IT(情報技術)時代』の課題
 (今里 仁・久留米大学、東京工学院専門学校兼務講師)
4月4日 | 北朝鮮への食糧支援に想う
 (古川勝久・米国・外交問題評議会アジア安全保障コンサルタント)
3月28日 | 在日外国人を巡る人権状況とマスコミ
 (関口千恵・ジャーナリスト)
3月14日 | 「ニュースの眼」ワイド版 対談・少年犯罪と実名報道
 (前野育三・関西学院大学教授/木村哲也・弁護士)
3月7日 |  生涯学習を支援する「遠隔教育」
 (高橋 悟・アイ・シー・ネット〈株〉研究員)
2月29日 |  エド・マローに見る放送ジャーナリズムの原点
 (田草川 弘・東海大学教授)
2月22日 |  対談:「安心報道」と「生きる力」
 (林 英夫・サンテレビ報道制作局/東 晋平・フリー・ジャーナリスト)
2月8日 |  20世紀の20大ニュースから占う21世紀の世界
 (滝沢荘一・富山国際大学教授)
2月1日 |  北朝鮮との対話拡大を望む
 (前田康博・北九州大学教授)
1月23日 |  『ニューヨーク・タイムズ』紙面にみるバランス感覚と多様性
 (三輪裕範・伊藤忠商事会長秘書)
1月9日 |  21世紀型のネットワーク・リーダーとは
 (川上和久・明治学院大学教授)