【過去の記事:目次】

中国メディア事情
在北京のフリーランスライター・翻訳家の泉京鹿さんが、活字・電波・映像……など現代中国のメディア事情を活写。(2005年7月26日から1年間の連載)

成長する人と組織
――人的資源の可能性
最新の経営学の見地を援用しながら創価大学の栗山直樹教授が、新時代のリーダーシップとマネジメントを論じました。(2005年6月連載開始。2006年5月連載終了)

寄稿・インタビュー 2000年
2000年に掲載された「寄稿・インタビュー」。

寄稿・インタビュー 1999年
1999年に掲載された「寄稿・インタビュー」。

寄稿・インタビュー 1998年
1998年に掲載された「寄稿・インタビュー」。

寄稿・インタビュー 1997年
1997年に掲載された「寄稿・インタビュー」。

ロシア メディア事情
旧ソ連時代では想像も出来ないような急速な変化を遂げているロシア連邦。メディア面の変化に焦点を当てて、ロシア東欧経済研究所次長の岡田邦生氏が、現在のロシア事情を活写。2005年8月から2006年8月までの1年間、12回の連載。

メディア月評
森幸雄・創価大学教授(社会学専攻)が、直近のメディア状況について時評・解説しました。2004年7月から2005年6月までの連載。

アメリカ中西部から見るメディア社会
ミズーリ大学コロンビア校客員研究員として米国中西部に滞在している大庭絵里・神奈川大学助教授が、“普通のアメリカ人”の眼に映るメディア社会を点描します。

新アジアの潮流
在米ジャーナリストで、米パシフィック・リサーチ・インスティチュート所長を務める高濱賛氏が、アジアの最新のトレンドを解説。2004年1月から12月までの連載。

米国ジャーナリズム時評
在米ジャーナリストが、米国ジャーナリズムの動向をタイムリーに批評しました。2002年から2004年までの連載。

世界情勢ウオッチ
国際法の視点から、創価大学・中山雅司教授が世界情勢を読み解きます。(2004年5月から2005年4月まで12回の連載。)

ワシントンDCの風
世界政治のパワー・センターである米国の首都ワシントンDCの動きを有力シンクタンクCSISの研究員である辰巳由紀氏が伝えます。2003年1月から12月まで、12回の連載。

放送メディア月評
共編著に『メディアと情報のマトリックス』、共著に『テレビ史ハンドブック』がある創価大学の田村穣生教授が、放送メディアの問題点や課題を月評。2003年7月から2004年6月までの連載。

メディア月評
折々のマスコミの問題点を突く評論を神戸女学院大学教授の村上直之氏が執筆。2003年1月から12月までの連載。

経済とグローバリゼーション:ワシントンの視点
ニューアメリカ財団副理事長・上席研究員のスティーブン・クレモンズが、マクロ経済の視座からグローバリゼーションの問題を論じました。2003年7月から12月までの連載。

インタビュー2003
アメリカの識者に第3の千年へのビジョンをインタビューしました。2003年1月から12月までの連載。

グローバル社会は今

ロシアも含め、欧米でなにが起きているか、どのような意味があるかをアメリカン・エンタープライズ政策研究所客員研究員の加瀬みき氏が探った連載。2002年7月から2003年6月まで11回、掲載。

報道分析:社会人類学の視座
慶応大学講師の原麻里子氏が社会人類学の視座から日本のマスコミ報道を分析。2003年1月14日から6回にわたり連載しました。

メディア 月評2002年版
『情報操作のトリック―その歴史と方法』『メディアの進化と権力』等の著書がある川上和久・明治学院大学教授が折々のマスコミの問題点を突く評論を執筆。2002年1月から12月まで12回。

ニュース検証
宮崎繁樹・人権教育啓発推進センター理事長、明治大学名誉教授が国際人権法の視座からマスコミ報道を検証。2002年7月から12月まで、6回の掲載。

検証:構造改革報道
小泉政権は「構造改革」断行を標榜し、“骨太の政策”を世に問うている。『経済報道』(中公新書)などの著書もある高橋文利・立命館大学政策科学部教授が、とかく右顧左眄しがちなマスコミ報道を検証する。2001年7月から2002年6月までの連載です。

アメリカから考える 日本の座標軸
モントレー国際問題研究所主任研究員の古川勝久研究員が、21世紀の日本の座標軸を考察。2001年7月から2002年6月まで、12回の連載。

週刊誌エンマ帳
とかく問題の多い週刊誌の報道を、ジャーナリストの前原政之氏が辛口批評しました。2002年1月から5月まで10回の連載。

ワシントンDC通信
日米関係をはじめ世界の潮流を、戦略国際問題研究所(CSIS)研究員の渡部恒雄氏が執筆しました。掲載は2001年1月9日から同年12月4日まで、12回。

メディア月評
折々のマスコミの問題点を突く評論を、和光大学教授の伊藤光彦(てるひこ)氏が執筆しました。掲載は2001年1月30日から同年12月25日まで、12回。

メディア・リテラシーへの招待
情報を賢明に読み解く方法を、立命館大学助教授の柳沢伸司氏が執筆。2001年1月から6月まで、全5回。

【インタビュー2001・2002】
2001年2月20日から「文化のページ」に掲載された「インタビュー2001/2002 米国の識者に聞く」のバックナンバーです。新しい順に並んでいます。

【インタビュー2000】
2000年2月15日から12月19日まで「文化のページ」に掲載された「米国の識者に聞く−ビッグインタビュー」および「インタビュー2000」のバックナンバーです。新しい順に並んでいます。

週刊誌クリティーク
ジャーナリストの山本栄一氏が週刊誌を中心としたペンの暴力を一刀両断にしたコラム。2000年1月から2001年12月まで全49回の連載。

国際論壇時評
人権、国連、NGOなどのキーワードを軸に国際問題の論評を、神戸大学教授の吉川元氏が執筆。2001年1月から6月まで、全6回。

アジアの潮流
ジャーナリストの西田実仁(にしだ まこと)氏らが21世紀のアジアの動向を探ったコラム。2001年1月から2002年12月にわたり全46回の連載。

国際論壇時評2000
2000年8月から12月まで、6回にわたって掲載。第1回から3回までは米政府の外交政策に多大な影響力を持つシンクタンク「外交問題評議会」の上席研究員・長島昭久さんが、第4回から6回までは同研究員・古川勝久さんがグローバルな視野で解説しました。

ロンドンの街角から
2000年1月から12月まで学芸欄に連載された「ロンドンの街角から」(執筆は有田晴也さん・英国ウォーリック大学博士課程在籍)のバックナンバーです。全25回。

宮武外骨と現在
宮武外骨は明治から戦前にかけて活躍した反骨のジャーナリスト。宮武研究家でジャーナリストの砂古口早苗氏が執筆。2000年8月から12月まで学芸欄に連載。全5回。

ニューヨーク実景
トレンド(潮流)の発信地ニューヨーク。マンハッタン在住の気鋭ジャーナリスト椎名亜由子氏が「実景」を伝えました。2000年8月1日から12月5日まで全5回。

日本マスコミ検証−国際人権法の視座から
ジャーナリスト・関口千恵さんが国際人権法に照らして日本のマスコミのあり方を検証。2000年8月から12月にかけ、5回の連載です。

地球Web(連環)
ジャーナリスト・田中宇(さかい)さんが、21世紀を目前にした世界の情勢をレポートしました。2000年2月15日から7月11日まで6回。

アジア報道の窓
神田外語大学教授・永井浩さんがマスメディアのアジア報道に欠落した視点をチェックします。2000年2月8日から7月25日まで6回。

ミレニアムの海図
国際問題評論家・仲 晃(あきら)さんが、21世紀を目前にした世界の情勢をレポートしました。2000年2月15日から7月11日まで6回。

宗教報道の社会学
法政大学 大原社会問題研究所兼任研究員・野村一夫氏が社会学者の視座から宗教報道を解析します。2000年2月22日から7月18日まで6回連載。

米国メディア時評
米国のメディア状況について、高浜賛氏(カリフォルニア大学バークレー校ジャーナリズム大学院客員教授)がリポートしました。(1999年の連載)

欧州メディア時評
欧州のメディア状況について、在仏ジャーナリストの三崎ロイヨ由美子氏、三光洋氏がリポートしました。(1999年の連載)

盗聴法と市民社会
“盗聴捜査”を容認する「組織的犯罪対策3法案」が含む様々な問題点を洗い出していきます。

連載コラム「週刊誌ウォッチ・ドッグ」
週刊誌の動向をジャーナリズム論の視点から批評します。『ニュース報道の言語論』(洋泉社)などの著作でジャーナリズムの問題について発言しておられる評論家・玉木明さんの連載です。(1998年の連載)

21世紀の日米関係を考える

「文化欄」で特集している「21世紀の日米関係を考える」のバックナンバーです。冷戦期からポスト冷戦期、そして21世紀へ 日米関係の未来を展望します。(1999年の連載)

連載「米国ジャーナリズム報告」

アメリカ・ジャーナリズムの現在を著名なジャーナリズム研究者やジャーナリストにインタビューした連載です。(1998年の連載)

連載コラム「インターネット 世界への扉」
インターネットで何をするのか・何ができるのかを野村一夫・法政大学兼任講師がやさしく解説します。(1997年の連載)




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